第237話 やすらぎの刻〜道
ドラマ
2020年3月12日 テレビ朝日
概要
2017年4月〜9月に放送され好評を博した「やすらぎの郷」のその後を描くとともに、主人公・菊村栄(石坂浩二)が執筆する“ふるさと”をテーマとしたシナリオ『道』を映像化。山梨のある村を舞台に、昭和、平成を生き抜いた夫婦の生涯をつづる。前半の主演は清野菜名、主人公の晩年を風吹ジュンが演じる。
あらすじ・解説
テレビで原発が爆発したとの一報を聞いた公平らは、しのぶらを心配する。原発の放射能漏れによる避難指示が報道される中、居ても立ってもいられない翔(菅谷哲也)は福島に向かう。
やすらぎの刻〜道トップへ戻る【第237話】やすらぎの刻〜道の出演者・キャスト
やすらぎの刻〜道のスタッフ・作品情報
- 倉本聰
- (脚本)
Q&A
- やすらぎの刻〜道(やすらぎの刻〜道)の放送日はいつですか?
- 2020年3月12日/テレビ朝日
- やすらぎの刻〜道(やすらぎの刻〜道)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は風吹ジュン、橋爪功、田中哲司、駿河太郎ほか、スタッフは倉本聰(脚本)です。


























