第5話 記憶捜査〜新宿東署事件ファイル〜
ドラマ
2019年2月15日 テレビ東京
概要
新宿東署刑事課司法係を舞台に、北大路欣也が“手付かず案件”を追う姿を描く。犯人に刺されて両足の機能を失った鬼塚(北大路)は、「車椅子の刑事」として司法係長の仕事を始める。捜査員が忙しさのために動けず、手付かずとなった微罪事件を遠山(上白石萌音)、神(風間俊介)と共に解決していく。
あらすじ・解説
寄席「角筈亭」で銀行員・手塚山(山田悠介)の死体が発見され、出演者・橘亭昭平(相島一之)の札に手塚山の血液指紋が残っていたことが判明。啓太郎(風間俊介)の捜査によると手塚山は昭平の高座によく訪れていたが、咲(上白石萌音)の聞き込みや母親の証言では、手塚山に落語の趣味はないことが分かる。
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Q&A
- 記憶捜査〜新宿東署事件ファイル〜(記憶捜査〜新宿東署事件ファイル〜)の放送日はいつですか?
- 2019年2月15日/テレビ東京
- 記憶捜査〜新宿東署事件ファイル〜(記憶捜査〜新宿東署事件ファイル〜)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は北大路欣也、風間俊介、上白石萌音、内田朝陽ほか、スタッフは櫻井武晴(脚本)、塚本連平(監督)です。






















