第6話 記憶捜査〜新宿東署事件ファイル〜
ドラマ
2019年2月22日 テレビ東京
概要
新宿東署刑事課司法係を舞台に、北大路欣也が“手付かず案件”を追う姿を描く。犯人に刺されて両足の機能を失った鬼塚(北大路)は、「車椅子の刑事」として司法係長の仕事を始める。捜査員が忙しさのために動けず、手付かずとなった微罪事件を遠山(上白石萌音)、神(風間俊介)と共に解決していく。
あらすじ・解説
鬼塚(北大路欣也)は「刑法犯認知情報票」を入力中に、窃盗常習犯が盗んだ、白い中折れ帽に目を留める。それは1964年の東京オリンピック開会式の衣装と思われ、血の染みがついていた。犯人はごみ屋敷で盗んだと言い、咲(上白石萌音)が被害者宅を訪れると、ごみの下敷きとなってミイラ化した遺体が見つかる。
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Q&A
- 記憶捜査〜新宿東署事件ファイル〜(記憶捜査〜新宿東署事件ファイル〜)の放送日はいつですか?
- 2019年2月22日/テレビ東京
- 記憶捜査〜新宿東署事件ファイル〜(記憶捜査〜新宿東署事件ファイル〜)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は北大路欣也、風間俊介、上白石萌音、内田朝陽ほか、スタッフは櫻井武晴(脚本)、白川士(監督)です。

































