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2019年1月21日スタート 毎週月曜夜10:00/テレビ東京系ほか
桜庭地所の専務・中島(おかやまはじめ)がクーデターを起こし、新社長に就任。永松(林泰文)のもくろみ通り、桜庭(榎木孝明)は解任に追い込まれるが、それらを仕組んだのは加東(丸山隆平)だった。さらに、加東は桜庭地所・清算プロジェクトのリーダーに任命され、浩美(真木よう子)はその部下となる。
次期頭取に島津(柳葉敏郎)を推す声が高まっているといううわさを耳にした鳩山(古谷一行)は、最後の仕事として債務が膨らんだ企業を整理しようとする。しかもその指揮を島津に任せるというが、裏には鳩山の策略があった。担当となった浩美(真木よう子)は加東(丸山隆平)とターゲットの不動産会社に向かう。
浩美(真木よう子)が課長に着任して1年が経過し、新たに人材紹介業・ヒューマンリソースカンパニーと取引したいと考える。また、浩美は同社の社長・恭子(戸田菜穂)にヘッドハントされたと言い、営業課に不安が広がる。そんな中、恭子はオーナーの松崎(小木茂光)から無償で支援を受けていると打ち明ける。
草柳(木下ほうか)と永松(林泰文)は浩美(真木よう子)を陥れる新たな計画を企てる。事情を知らない奈良(三宅弘城)は、永松に持ち掛けられたアパート販売会社・シンデレラハウジングの融資話を受けてしまう。担当の矢野(塚本高史)は契約を即決するが、シンデレラハウジングは不正を働く悪徳業者だった。
永松(林泰文)が人員削減に踏み切ると宣言。業績不振の台東支店から対象者が多くなるのは否めないと浩美(真木よう子)らにプレッシャーを掛ける。最も可能性が高いのは成績が最下位の吉田(森永悠希)で、担当先でもいまだにオドオドしていた。「銀行員に向いていない」と罵倒された吉田は、翌朝失踪する。
浩美(真木よう子)は、新規取引先としてベンチャー企業の日本STに目を付ける。すでに取引済みだったが、2カ月で当座預金が増加していることに気付く。社長の山根(加藤シゲアキ)は、資金繰りが良くなった理由を「大口の注文があった」と弁明。だが、背後には黒いうわさがある法眼(黒田福美)の存在があった。
山田(寺脇康文)から呼び出された浩美(真木よう子)は、台東支店が10億円を融資する稲岡興産に赤紙(取引再検討表)が出たことを聞かされる。半年以内に資金を回収し1年以内に取引を停止しなければならないが、130億円の負債があった。さらに、暴力団とうわさがあり、10日前に発砲事件に巻き込まれていた。
人気コミックを真木よう子主演でドラマ化。トラブルメーカーとうわさされる銀行員の浩美(真木)が、法人営業課長に抜てきされ、支店の立て直しに奔走する姿を描く。だがこれには、頭取の座を狙う副頭取・島津(柳葉敏郎)のもくろみがあった。一方、次期課長と目されていた加東(丸山隆平)は浩美と対立する。
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2026年5月10日12:00