第6話 坂の途中の家「最終話」
ドラマ
2019年6月1日 WOWOWプライム
概要
主演・柴咲コウ×原作・角田光代のヒューマンサスペンス。柴咲が3歳の娘を持つ母親役に挑む。専業主婦の里沙子(柴咲)は、生後8カ月の娘を虐待死させた女性の裁判に補充裁判員として参加することに。最初は嫌悪感を抱くも、裁判を通して自らの人生と被告の人生を重ね合わせていく。脚本は篠崎絵里子。
あらすじ・解説
里沙子(柴咲コウ)は、水穂(水野美紀)と同じように育児に悩んでいたばかりか、わが子を傷つけてしまった記憶がよみがえる。自分は母親失格だと絶望するが、それでも法廷に通う。一方、六実(伊藤歩)は公園で亜子(佐々木みゆ)といると、亜子の母親が現れ口論となる。そして、法廷では判決が下される。
坂の途中の家トップへ戻る【第6話】坂の途中の家の出演者・キャスト
Q&A
- 坂の途中の家(坂の途中の家「最終話」)の放送日はいつですか?
- 2019年6月1日/WOWOWプライム
- 坂の途中の家(坂の途中の家「最終話」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は柴咲コウ、田辺誠一、伊藤歩、眞島秀和ほか、スタッフは角田光代(原作)、篠崎絵里子(脚本)です。

































