第7話 よるドラ「腐女子、うっかりゲイに告る。」
ドラマ
2019年6月1日 NHK総合
概要
浅原ナオトの小説「彼女が好きなものはホモであって僕ではない」を原作に、ゲイと腐女子の純粋でねじれた青春群像劇を描く。自身がゲイであることは自覚しつつも、「異性を愛し、子どもを作って家庭を築く」という“普通の幸せ”への強い憧れを抱く高校生・純を金子大地が演じる。共演は藤野涼子、谷原章介ら。
あらすじ・解説
退院した純(金子大地)は、紗枝(藤野涼子)に誘われた終業式に出るか迷っていた。そこで純は、久しぶりにマコト(谷原章介)と会う。また、カフェバーのケイト(サラ・オレイン)からも背中を押され、終業式の朝、純は母・陽子(安藤玉恵)の心配をよそに学校へ向かう。しかし、式の最中、紗枝が思わぬ行動をとる。
腐女子、うっかりゲイに告る。トップへ戻る【第7話】腐女子、うっかりゲイに告る。の出演者・キャスト
Q&A
- 腐女子、うっかりゲイに告る。(よるドラ「腐女子、うっかりゲイに告る。」)の放送日はいつですか?
- 2019年6月1日/NHK総合
- 腐女子、うっかりゲイに告る。(よるドラ「腐女子、うっかりゲイに告る。」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は金子大地、藤野涼子、小越勇輝、吉田まどかほか、スタッフは三浦直之(脚本)、盆子原誠(演出)です。




























