第8話 よるドラ「腐女子、うっかりゲイに告る。」
ドラマ
2019年6月8日 NHK総合
概要
浅原ナオトの小説「彼女が好きなものはホモであって僕ではない」を原作に、ゲイと腐女子の純粋でねじれた青春群像劇を描く。自身がゲイであることは自覚しつつも、「異性を愛し、子どもを作って家庭を築く」という“普通の幸せ”への強い憧れを抱く高校生・純を金子大地が演じる。共演は藤野涼子、谷原章介ら。
あらすじ・解説
純(金子大地)は、亡くなったネット上の友人・ファーレンハイト((声)小野賢章)の家を三浦(藤野涼子)と訪ね、遺影に写る彼に衝撃を受ける。そしてその帰り、純は三浦に二人のこれからについて、思いを伝える。さらに純はマコト(谷原章介)と会い、「奥さんと僕が溺れていたら、どちらを助ける?」と問い掛ける。
腐女子、うっかりゲイに告る。トップへ戻る【第8話】腐女子、うっかりゲイに告る。の出演者・キャスト
Q&A
- 腐女子、うっかりゲイに告る。(よるドラ「腐女子、うっかりゲイに告る。」)の放送日はいつですか?
- 2019年6月8日/NHK総合
- 腐女子、うっかりゲイに告る。(よるドラ「腐女子、うっかりゲイに告る。」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は金子大地、藤野涼子、小越勇輝、吉田まどかほか、スタッフは三浦直之(脚本)、盆子原誠(演出)です。




























