概要
沢口靖子演じる法医研究員・榊マリコを中心とした癖のある研究員たちが、各自の専門技術を武器に難事件の真相解明に挑むシリーズ第19弾。最新作でも最先端な科学捜査と、人間ドラマが絡み合うミステリーを展開。共演は内藤剛志ら。脚本は今回も戸田山雅司、櫻井武晴のダブル体制で、初めての通年放送となる。
あらすじ・解説
実業家の本多(福本清三)と、その娘で専務の鏡子(美鈴響子)が立て続けに死亡。本多は後妻業の女・聡美(鶴田真由)に資産の多くを譲渡するという遺言書を残していた。そこで、マリコ(沢口靖子)は聡美が事件に関与しているとみて、鏡子の毒物検査をする。そんな中、聡美が京都府警本部庁舎を訪れ無実を訴える。
科捜研の女19トップへ戻る【第33話】科捜研の女19の出演者・キャスト
Q&A
- 科捜研の女19(科捜研の女19「ニューヨークから来た悪魔」)の放送日はいつですか?
- 2020年3月12日/テレビ朝日
- 科捜研の女19(科捜研の女19「ニューヨークから来た悪魔」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は沢口靖子、内藤剛志、若村麻由美、風間トオルほか、スタッフは櫻井武晴(脚本)、森本浩史(監督)です。























