第12話 BEM「Wishing to become human someday」
アニメ
2019年10月13日 テレビ東京
概要
「妖怪人間ベム」の完全新作アニメ。原作の持つ本質的テーマはそのままに、世界観、キャラクターデザインを一新。人間でも妖怪でもない“妖怪人間”ベム、ベラ、ベロの3人は、人間からバケモノとののしられながらも、いつの日か人間になることを夢見て、正義の為に戦い続ける、ビターな味わいのドラマが描かれる。
あらすじ・解説
ベムの公開処刑が迫っていた。ベガはとらわれのベムに接触し、何故人間になりたいか、を問う。ベムの答えを一笑に付したベガは、まだ自分が成し遂げていないことが二つある、と語る。ベラはハラジーを奪還すべく、ベガの屋敷に乗り込む。ベロは人質にされた仲間を救うべく、ダリルの元へ向かう。そして運命の夜が明けた。
BEMトップへ戻る【第12話】BEMの出演者・キャスト・声優
BEMのスタッフ・作品情報
- 小高義規
- (監督)
Q&A
- BEM(BEM「Wishing to become human someday」)の放送日はいつですか?
- 2019年10月13日/テレビ東京
- BEM(BEM「Wishing to become human someday」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は小西克幸、M・A・O、小野賢章、内田真礼ほか、スタッフは小高義規(監督)です。





























