第10話 不滅の恋人
ドラマ
概要
15世紀、朝鮮王朝で起きた兄弟の対立をモチーフに、王位と一人の女性を巡る骨肉の争いと切ないラブストーリーを描く。出演は「魔女宝鑑〜ホジュン、若き日の恋〜」のユン・シユン、「ずる賢いバツイチの恋」のチュ・サンウク。ヒロインは「オクニョ 運命の女(ひと)」の主演を務めたチン・セヨン。全20話。
あらすじ・解説
フィ(ユン・シユン)は、女真族と裏取引をした証拠の書状があるとカンに告げるも、カンは裏取引を認めようとはしない。大妃はフィの進言を受け、世継ぎの王への即位式を早め、幼い王が誕生する。カンとヤンアン大君たちの策略が動き出し、フィとチャヒョン(チン・セヨン)の祝言の日が決まるが…。
不滅の恋人トップへ戻る【第10話】不滅の恋人の出演者・キャスト
Q&A
- 不滅の恋人(不滅の恋人)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者はユン・シユン、チン・セヨン、チュ・サンウク、ソン・ジェヒほかです。
























