第12話 不滅の恋人
ドラマ
概要
15世紀、朝鮮王朝で起きた兄弟の対立をモチーフに、王位と一人の女性を巡る骨肉の争いと切ないラブストーリーを描く。出演は「魔女宝鑑〜ホジュン、若き日の恋〜」のユン・シユン、「ずる賢いバツイチの恋」のチュ・サンウク。ヒロインは「オクニョ 運命の女(ひと)」の主演を務めたチン・セヨン。全20話。
あらすじ・解説
逆賊として投獄されたフィ(ユン・シユン)。会いにきたチャヒョン(チン・セヨン)に、望みを捨ててはならないと告げて励ます。チャヒョンはカンに会い、自分を捧げるのでフィを助けてくれるよう頼む。朝廷の重臣たちは、フィを死罪にするよう、大王大妃に訴える。カンは母である大王大妃の苦しみをくみ、流刑にとどめると決める。
不滅の恋人トップへ戻る【第12話】不滅の恋人の出演者・キャスト
Q&A
- 不滅の恋人(不滅の恋人)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者はユン・シユン、チン・セヨン、チュ・サンウク、ソン・ジェヒほかです。
























