概要
高校球児たちの熱い日々を描く青春スポーツアニメ。昨秋に東京都大会を制し、7年ぶりとなる甲子園出場を決めた青道高校野球部。2年生となった沢村栄純は、型破りのサウスポーとして春の甲子園のマウンドに立つ。かつては野球の強豪校とうたわれた青道高校野球部の球児たちが、名門復活を掲げ奮闘する。
あらすじ・解説
春季大会準々決勝、春日一高戦。3回裏に3番・小湊春市のタイムリーで先制した青道高校は、4番・キャプテンの御幸が続く。先発の沢村を、御幸のバットで楽にすることができるのか? 沢村は5回、この試合最大のピンチを迎える。果たして、沢村はこのピンチを抑えられるか? 試合の行方は? 一方、甲子園での投球の記憶は、降谷に大きな影響を与えていた。エースへの思いを一層強くする降谷。彼がその視線の先に見ているものとは…。
ダイヤのA act IIトップへ戻る【第11話】ダイヤのA act IIの出演者・キャスト・声優
ダイヤのA act IIのスタッフ・作品情報
- 寺嶋裕二
- (原作)
Q&A
- ダイヤのA act II(ダイヤのA act II「視線の先」)の放送日はいつですか?
- 2019年6月11日/テレビ東京
- ダイヤのA act II(ダイヤのA act II「視線の先」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は逢坂良太、島崎信長、櫻井孝宏、内田雄馬ほか、スタッフは寺嶋裕二(原作)です。

























