概要
2018年10月期に放送された「警視庁捜査資料管理室(仮)」のシーズン2。瀧川英次演じる明石幸男が、解決済み事件の捜査資料をデータ入力する捜査資料管理室で、妄想、推理を繰り広げ、勝手に真相を暴く。(仮)が取れ、正式に動き出す捜査資料管理室に、2人の部下・戸塚美保(秋元才加)と小守泰次郎(武野功雄)が加わる。
あらすじ・解説
戸塚(秋元才加)に問い詰められた明石(瀧川英次)は、早乙女(堀井新太)に頼まれた事件の推理をしていたことを白状する。戸塚は、明石のひどい推理で失った早乙女の信頼を取り戻そうと協力を申し出るが、明石のめちゃくちゃな推理に耐えきれずその場を去る。しかし、めげない明石は現場の写真から推理を進める。
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Q&A
- 警視庁捜査資料管理室(警視庁捜査資料管理室 「芸術は爆発だ!またもや明石に新たなあだ名の命名の危機が…!?」)の放送日はいつですか?
- 2019年5月20日/BSフジ・181
- 警視庁捜査資料管理室(警視庁捜査資料管理室 「芸術は爆発だ!またもや明石に新たなあだ名の命名の危機が…!?」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は赤ペン瀧川/瀧川英次、秋元才加、武野功雄、小橋めぐみほか、スタッフは山内直哉(脚本)、本広克行(監督)です。


























