第1話 小説王「相棒」
ドラマ
2019年4月22日 フジテレビ
概要
早見和真原作の同名小説を白濱亜嵐主演でドラマ化。大きな賞を受賞したが、その後は“一発屋”状態の作家・吉田豊隆(白濱)が、出版不況といわれる今の時代を、1冊の本の力で変えようする姿を描く。吉田が変わるきっかけになった、幼なじみの編集者・小柳俊太郎を小柳友、吉田のファン・佐倉晴子を桜庭ななみが演じる。
あらすじ・解説
一発屋状態の作家・豊隆(白濱亜嵐)が幼なじみの俊太郎(小柳友)らと共に、本の力で時代を変えようとする姿を描く。デビュー作でヒットを飛ばした豊隆だが、現在はアルバイトで生計を立てていた。一方、出版社に勤める俊太郎は念願の文芸部に配属されるが、上司から出版業界の現実を突き付けられる。
小説王トップへ戻る【第1話】小説王の出演者・キャスト
Q&A
- 小説王(小説王「相棒」)の放送日はいつですか?
- 2019年4月22日/フジテレビ
- 小説王(小説王「相棒」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は白濱亜嵐、小柳友、桜庭ななみ、松澤一之ほか、スタッフは早見和真(原作)、小山正太(脚本)です。




























