第10話 小説王「情熱」
ドラマ
2019年7月1日 フジテレビ
概要
早見和真原作の同名小説を白濱亜嵐主演でドラマ化。大きな賞を受賞したが、その後は“一発屋”状態の作家・吉田豊隆(白濱)が、出版不況といわれる今の時代を、1冊の本の力で変えようする姿を描く。吉田が変わるきっかけになった、幼なじみの編集者・小柳俊太郎を小柳友、吉田のファン・佐倉晴子を桜庭ななみが演じる。
あらすじ・解説
豊隆(白濱亜嵐)の新作が、出版界最高峰である直木賞の候補作に選ばれる。俊太郎(小柳友)と共に歓喜するが、出版社の経営は切迫していた。どうしても直木賞が欲しいと明かす豊隆に、臨月の晴子(桜庭ななみ)は、受賞者の発表の日に結婚披露宴を行うことを提案。しかし、披露宴当日に晴子は姿を消す。
小説王トップへ戻るQ&A
- 小説王(小説王「情熱」)の放送日はいつですか?
- 2019年7月1日/フジテレビ
- 小説王(小説王「情熱」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は白濱亜嵐、小柳友、桜庭ななみ、小野ゆり子ほか、スタッフは早見和真(原作)、小山正太(脚本)です。























