第6話 小説王「友情」
ドラマ
2019年5月27日 フジテレビ
概要
早見和真原作の同名小説を白濱亜嵐主演でドラマ化。大きな賞を受賞したが、その後は“一発屋”状態の作家・吉田豊隆(白濱)が、出版不況といわれる今の時代を、1冊の本の力で変えようする姿を描く。吉田が変わるきっかけになった、幼なじみの編集者・小柳俊太郎を小柳友、吉田のファン・佐倉晴子を桜庭ななみが演じる。
あらすじ・解説
豊隆(白濱亜嵐)は、作家を辞める覚悟を込めて「エピローグ(終章)」というタイトルで新作小説を書き始める。しかし俊太郎(小柳友)から、「日本一になるには何かが足りない」と言われ、書き直し始めるが、答えが見つからず悩む。一方俊太郎は、妻が息子と家を出ていってしまい、生活もままならない状態に陥る。
小説王トップへ戻るQ&A
- 小説王(小説王「友情」)の放送日はいつですか?
- 2019年5月27日/フジテレビ
- 小説王(小説王「友情」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は白濱亜嵐、小柳友、桜庭ななみ、小野ゆり子ほか、スタッフは早見和真(原作)、小山正太(脚本)です。























