第9話 小説王「家族」
ドラマ
2019年6月24日 フジテレビ
概要
早見和真原作の同名小説を白濱亜嵐主演でドラマ化。大きな賞を受賞したが、その後は“一発屋”状態の作家・吉田豊隆(白濱)が、出版不況といわれる今の時代を、1冊の本の力で変えようする姿を描く。吉田が変わるきっかけになった、幼なじみの編集者・小柳俊太郎を小柳友、吉田のファン・佐倉晴子を桜庭ななみが演じる。
あらすじ・解説
豊隆(白濱亜嵐)は新作の書き直しを経て、晴子(桜庭ななみ)がかけがえのない存在であることに気付く。豊隆にプロポーズされた晴子は、ようやく妊娠していることを打ち明ける。一方、俊太郎(小柳友)が勤める出版社では、会社の身売り話が持ち上がり、豊隆の新作を書籍化できない可能性が浮上する。
小説王トップへ戻るQ&A
- 小説王(小説王「家族」)の放送日はいつですか?
- 2019年6月24日/フジテレビ
- 小説王(小説王「家族」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は白濱亜嵐、小柳友、桜庭ななみ、小野ゆり子ほか、スタッフは早見和真(原作)、小山正太(脚本)です。


























