町中華で飲ろうぜの放送内容一覧
「リクエストSP編」と題して、番組公式Twitterに寄せられた、お薦めの町中華を玉袋筋太郎が訪れる。1軒目に向かったのは、その店の常連客から「コロナ禍で助けて欲しい」とコメントがあった千葉の「永楽亭」。玉袋は店の状況を伺うとともに、瓶ビールや「キュウリもみ」「ナスのカシラ炒め」を味わう。ほか、「秀来軒」も紹介。
番組公式SNSに寄せられた視聴者お薦めの町中華を高田秋が巡る。東京・清澄白河の「桃太郎」を訪れた高田は、瓶ビールに「辛ねぎチャーシュー」や「ホタテ玉」、柑橘系のソースが特徴の「ソースヤキソバ」を堪能する。また、東京・四谷三丁目駅から徒歩1分の「一番停」では、高田が好物の「五目餡かけおこげ」を味わう。
玉袋筋太郎が番組の公式SNSに寄せられた視聴者お薦めの町中華を訪れる。1軒目は東京・江戸川区の篠崎駅近くにある「菊亭」。親子二代で営む同店で玉袋は、通常の「餃子」に加えて「パクチー餃子」や「担々水餃子」を味わう。また、2軒目「宝来」では緑茶ハイとともに「肉そば」を堪能し、「カレーライス」をサービスでもらう。
玉袋筋太郎が三重・津市の伊勢湾に面した同地の県庁所在地を巡る。1軒目に訪れたのは、地元産の食材をぜいたくに使った料理を味わえる「鳳凰」。玉袋はごま油が香る「豚のみみ」や、三重産の豚を使った「とんてき」を堪能する。また、2軒目は若き二代目と初代おかみが親子で営む「らーめんてい楓」を訪れる。
高田秋が関東有数の長さを誇る東京・戸越銀座商店街を巡る。1軒目に訪れるのは、地元の客でにぎわう「百番」。高田は店の名物メニュー「鯛のお刺身中華風」や、「豚肉とキューリの塩炒め」をつまみに酒を飲み進める。また、2軒目の「錦華楼」では、町おこしから生まれた「餃子コロッケ」などを味わう。




























