町中華で飲ろうぜの放送内容一覧
坂ノ上茜が前編の玉袋筋太郎に続き、東京・渋谷を訪れる。坂ノ上は玉袋が紹介した「兆楽」の道玄坂店に到着。ラーメンスープで仕込んだ「牛すじ煮込み」や、「焼きビーフン」を瓶ビールに合わせて堪能する。また、2軒目の「天宝」では、「餃子」や「レバニラ炒め」、まかないから始まった「特丼」を味わう。
高田秋が東京・王子を巡る。2019年開業の「中華シゲ」を訪れた高田は、瓶ビールとともに「ねぎチャーシュー」を注文。また、35年間中華一筋で修行してきた店主一押しの本格「マーボー豆腐」で汗を流す。2軒目の「生駒軒」では、昔ながらのメニューの中から店主が赤字覚悟で提供する「半チャーハン&タンメン」を味わう。
「リクエストSP編」と題して、番組公式Twitterに寄せられた、お薦めの町中華を玉袋筋太郎が訪れる。1軒目に向かったのは、その店の常連客から「コロナ禍で助けて欲しい」とコメントがあった千葉の「永楽亭」。玉袋は店の状況を伺うとともに、瓶ビールや「キュウリもみ」「ナスのカシラ炒め」を味わう。ほか、「秀来軒」も紹介。
番組公式SNSに寄せられた視聴者お薦めの町中華を高田秋が巡る。東京・清澄白河の「桃太郎」を訪れた高田は、瓶ビールに「辛ねぎチャーシュー」や「ホタテ玉」、柑橘系のソースが特徴の「ソースヤキソバ」を堪能する。また、東京・四谷三丁目駅から徒歩1分の「一番停」では、高田が好物の「五目餡かけおこげ」を味わう。
玉袋筋太郎が番組の公式SNSに寄せられた視聴者お薦めの町中華を訪れる。1軒目は東京・江戸川区の篠崎駅近くにある「菊亭」。親子二代で営む同店で玉袋は、通常の「餃子」に加えて「パクチー餃子」や「担々水餃子」を味わう。また、2軒目「宝来」では緑茶ハイとともに「肉そば」を堪能し、「カレーライス」をサービスでもらう。



























