町中華で飲ろうぜの放送内容一覧
玉袋筋太郎が三重・津市の伊勢湾に面した同地の県庁所在地を巡る。1軒目に訪れたのは、地元産の食材をぜいたくに使った料理を味わえる「鳳凰」。玉袋はごま油が香る「豚のみみ」や、三重産の豚を使った「とんてき」を堪能する。また、2軒目は若き二代目と初代おかみが親子で営む「らーめんてい楓」を訪れる。
高田秋が関東有数の長さを誇る東京・戸越銀座商店街を巡る。1軒目に訪れるのは、地元の客でにぎわう「百番」。高田は店の名物メニュー「鯛のお刺身中華風」や、「豚肉とキューリの塩炒め」をつまみに酒を飲み進める。また、2軒目の「錦華楼」では、町おこしから生まれた「餃子コロッケ」などを味わう。
坂ノ上茜が東京・文京区の後楽園を訪れる。1軒目に紹介するのは「ラッキー飯店」。再開発により立ち退きを強いられ、5年前にリニューアルした同店で、坂ノ上は「ギョーザ」と「肉団子」を注文。また、プロ野球選手も訪れる「新山陽後楽園店」では「あわびのうま煮」や王貞治も愛した「もやしそば」を堪能する。
高田秋が神奈川・横浜の金沢八景を巡る。高田が1軒目に訪れたのは釣りが趣味の夫婦が営む「海龍」。高田は定番の瓶ビールとともに「イカのネギソース掛け」や、「五目巻き揚げ」「シューマイ」を味わう。また、2軒目の「つけ?みなみ」では、高田は好物の「キクラゲ卵炒め」や「肉野菜つけ麺」を注文する。


























