町中華で飲ろうぜの放送内容一覧
番組公式SNSに寄せられた視聴者お薦めの町中華を高田秋が巡る。東京・清澄白河の「桃太郎」を訪れた高田は、瓶ビールに「辛ねぎチャーシュー」や「ホタテ玉」、柑橘系のソースが特徴の「ソースヤキソバ」を堪能する。また、東京・四谷三丁目駅から徒歩1分の「一番停」では、高田が好物の「五目餡かけおこげ」を味わう。
玉袋筋太郎が番組の公式SNSに寄せられた視聴者お薦めの町中華を訪れる。1軒目は東京・江戸川区の篠崎駅近くにある「菊亭」。親子二代で営む同店で玉袋は、通常の「餃子」に加えて「パクチー餃子」や「担々水餃子」を味わう。また、2軒目「宝来」では緑茶ハイとともに「肉そば」を堪能し、「カレーライス」をサービスでもらう。
玉袋筋太郎が三重・津市の伊勢湾に面した同地の県庁所在地を巡る。1軒目に訪れたのは、地元産の食材をぜいたくに使った料理を味わえる「鳳凰」。玉袋はごま油が香る「豚のみみ」や、三重産の豚を使った「とんてき」を堪能する。また、2軒目は若き二代目と初代おかみが親子で営む「らーめんてい楓」を訪れる。
高田秋が関東有数の長さを誇る東京・戸越銀座商店街を巡る。1軒目に訪れるのは、地元の客でにぎわう「百番」。高田は店の名物メニュー「鯛のお刺身中華風」や、「豚肉とキューリの塩炒め」をつまみに酒を飲み進める。また、2軒目の「錦華楼」では、町おこしから生まれた「餃子コロッケ」などを味わう。
坂ノ上茜が東京・文京区の後楽園を訪れる。1軒目に紹介するのは「ラッキー飯店」。再開発により立ち退きを強いられ、5年前にリニューアルした同店で、坂ノ上は「ギョーザ」と「肉団子」を注文。また、プロ野球選手も訪れる「新山陽後楽園店」では「あわびのうま煮」や王貞治も愛した「もやしそば」を堪能する。
高田秋が神奈川・横浜の金沢八景を巡る。高田が1軒目に訪れたのは釣りが趣味の夫婦が営む「海龍」。高田は定番の瓶ビールとともに「イカのネギソース掛け」や、「五目巻き揚げ」「シューマイ」を味わう。また、2軒目の「つけ?みなみ」では、高田は好物の「キクラゲ卵炒め」や「肉野菜つけ麺」を注文する。























