サラメシの放送内容一覧
東京2020オリンピックに向け、飛び込み日本代表の選手たちを指導してきた馬淵崇英さんを取材。馬淵コーチは、30年前中国から来日。その後帰化し、コーチとしてメダル獲得を目指してきた。兵庫・宝塚市のプールで選手を育て上げる馬淵コーチのランチを紹介する。
東京・墨田区でイベント会社を営む夫婦のランチを取材。以前は三食外食だったが、新型コロナウイルスの影響で妻手作りのヘルシー弁当に切り替えたところ、夫の体重が5キロも減ったという。夫婦の弁当ランチを自撮りした映像で紹介する。
これまで番組に登場したカレーを特集。運送会社で“カレーの女神”が月に1度作る大鍋カレーや、IT企業社員が職場で振る舞うスパイシーカレーが登場する。また、陸上自衛隊の隊員がカツカレーを作る様子や、ロックバンド・スターダストレビューのライブを支える、パーカッショニストのまかないカレーなども。
東京・六本木にあるIT企業の“オンラインランチ会”を取材。新型コロナウイルス感染拡大による外出自粛が続く中で働く人々のランチ事情に迫る。“オンラインランチ会”ならではのハプニングも。さらに、関西フィルハーモニー管弦楽団の“演奏会前ランチ”を再放送する。
千葉・木更津市の労働基準監督署に勤める、監督官の弁当を紹介。週末にまとめて作り置きしたおかずの入った弁当が、日々のパワーの源だという。また、2019年11月から南スーダンのオリンピック・パラリンピック代表選手の長期合宿を受け入れている群馬・前橋市で、慣れない日本での生活と競技への準備を支援する人々のランチを調査する。
食品会社でアスリートを支援する部署のシニアマネージャーを務める、栗原秀文さんの昼食を紹介する。競泳の世界記録保持者・瀬戸大也選手を栄養面で支えている栗原さん。自身もかつて野球でプロの世界を目指していた彼が、こだわりの昼食の食べ方を披露する。また、京都の老舗呉服屋の会長一家の昼食、オムハヤシライスも登場する。
東海道新幹線を運行する技術者らの昼食を紹介する。東京・品川にある大井車両基地で、新幹線の車両検査や、最新鋭の機器を搭載する「新幹線のお医者さん」ことドクターイエローの走行前検査に密着。彼らが車内で食べる弁当の中身に迫る。また、静岡・三島市の研修センターで未来の運転士を育てる講師が食べる大盛りカレーなども登場する。
宮城・石巻市のサバ缶工場を訪問。東日本大震災で津波に遭いながらも流されずに残った「希望の缶詰」を起点に、工場を復興させた職員の昼食をのぞき見する。また、気仙沼市では、建設会社に務めるインドネシア人の技能実習生らのために専務が開いたというインドネシア料理店のランチも紹介する。
沖縄・東村のコーヒー農園を訪れ、生産を軌道に乗せようと奮闘中の父と息子を支える、母手作りのまかないランチを紹介する。また、東京・六本木の広告代理店に勤務する女性の昼食に密着する他、神奈川・横浜にある歯科技工所で、3Dプリンターなどを使いながら義歯を作る歯科技工士らの昼食に迫る。
”月に一度、社員から選ばれたスープ当番が世界各国のスープを振る舞う、山形・鶴岡市の鉄工所のランチを紹介する。シンガポールのスープ・ラクサをテーマに奮闘する社員たちのスープ作りをのぞき見する。また、厚さ0.02mmという極薄の和紙を手掛けている高知・日高村の和紙工場の職人たちの弁当も登場する。























