サラメシの放送内容一覧
年間150以上の興行を手掛ける老舗プロレス団体が東京・両国国技館で開催したイベントの現場に密着。リング設営からファンクラブイベントの運営、さらにリングアナウンサーまで担当するプロレス愛あふれるスタッフのランチを紹介する。また、プロレス団体社長は愛妻弁当を披露する。
競走馬・アーモンドアイを管理する国枝栄調教師のランチを紹介する。馬のコンディションを、走りだけでなく息遣いなどからも感じ取るという名伯楽が愛する曜日限定のランチが登場する。また、キルギス共和国の日系企業に勤める社員が、日本にある親会社の工場を見学し、初めて社員食堂を体験する様子に密着する。
明朝体、ゴシック体に代表される、さまざまな文字の書体をデザインするタイプフェイスデザイナーの仕事とランチを紹介する。細部にこだわり一文字一文字作り上げる、文字職人を支える弁当に迫る。ほか、大阪の飲料メーカー関連会社に勤める65歳のサラリーマンが定年退職の日を迎え、最後に食べようと決めたランチを紹介する。
東京・高円寺のデザイン事務所で、社長が社員に週に3回ふるまうこだわりのランチを紹介する。社長が料理の研究を重ねる姿や社員への思いに迫る。また、東京オリンピックでソフトボールと野球の会場になる予定の福島・あづま総合運動公園の野球場で、施設を管理する男性の熱い思いがこもったランチも登場する。
大阪・和泉市で助産師として働く女性のランチの夫の手づくり弁当紹介する。定時制高校の教師を務める夫が毎朝6時に起きて妻と娘の弁当を作り、夕飯の仕込みまでする意外な理由に迫る。社長のランチを紹介するコーナーでは、姜尚中が登場し、赤木春恵が愛した京都の中華料理店の焼き飯と肉だんごも登場する。
奈良・橿原市で、盆栽の元となる種木を育てる夫婦の、春に採ったふきのとうで作った“ふきのとうみそ”と、定番ランチの塩むすびが並ぶ食卓に密着する。また、京都・京田辺市で、油を分離する装置を手掛ける町工場の社長が、毎週月曜に社員のため、自ら作るまかないも紹介。まかないを振る舞う社長の思いに迫る。
自ら“包丁バカ”を名乗る大阪・新世界で包丁専門店を営むカナダ人社長のランチを紹介する。また、北海道から投稿を寄せた会社員は、各都道府県の地図をのりで描き、その郷土料理をおかずにする「都道府県弁当」づくりに取り組んできた。その最後の県が完成する瞬間を紹介し、弁当づくりへの情熱にふれる。
レタス生産量日本一の長野・川上村のレタス農家を訪ね、農家が食べるレタスの味わい方を紹介する。また、京都でポルトガル菓子店を営む夫婦に取材し、妻の「店員たちが料理の感想を言ってくれない」という悩みを番組が代わりに尋ねる。ほか、女優、漫才師として活躍する京唄子が愛した大阪・西成のきつね丼が登場する。
これまで放送した、パラリンピック出場を目指すアスリートを支える人の昼食を特集する。自転車競技やトライアスロンの選手たちの義足を作る義肢装具士が、うなぎを食べる理由を明かす。ほか、車いすバスケットボール男子日本代表を率いるヘッドコーチの愛妻手作りランチや、パラリンピック撮影に情熱を燃やすフリーカメラマンの撮影現場で欠かさない定番ランチを紹介する。
“あの社長”のサラメシを、リアルな日常やキラッと光る言葉と一緒に紹介する特番の第3弾。「ランチをのぞけば人生が見えてくる」を合言葉に、ANAホールディングスや双日、アサヒグループホールディングスなど、日本の大企業のトップの昼ご飯を、エピソードとともに紹介する。また、「海の向こうの社長メシ」も。
東京・晴海にある東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会で“今日のランチ”を聞く。また、東京・上野で開催される「恐竜博2019」に向け、北海道・むかわ町でむかわ竜など、恐竜化石の全身骨格復元に取り組む専門家たちの仕事とランチを拝見する。ほか、札幌の街角でランチを五七五で表すコーナーや、樹木希林が愛したフレンチを紹介する。
現在、ドームツアーを開催中のKis-My-Ft2が登場。ライブ本番前のランチを紹介する。また、東京・品川のそば店の出前に同行取材し、配達先の人たちに「なぜランチに出前を頼んだのか」を聞く。ほか、ランチをジェスチャーで再現する「クイズ!私のランチ」に元マラソン選手の瀬古利彦が挑戦する。
横浜市にあるスケートセンターで、アイスショーの振り付けも担当する、フィギュアスケートのコーチを取材。早朝に行う選手の個別指導から幼児教室まで、慌しく働くコーチが指導の合間に食べる、愛妻手作りのアスリート向けランチを紹介する。また、ランチをジェスチャーで再現する「クイズ!私のランチ」に増田明美が登場する。
南極・昭和基地で働くシェフの実際の基地の中での生活を現地のスタッフが撮影し、密着する。南極のリアルな日常と昭和基地の“サラメシ”を紹介。ほか、スマホメシのコーナーでは、東京・恵比寿を訪れる。また、永六輔が愛したといわれている、横浜の中華料理店の特別メニューの「目玉焼きごはん」も登場する。
























