日向坂で会いましょうの放送内容一覧
前週に続き、メンバーが番組でやりたい企画を考える「第2回企画プレゼン大会」を。メンバーは実現に向けて、全力でプレゼンする。声を使った企画や、実用的な勉強企画に、物まね修行企画などバラエティー豊かな企画が提案される。
メンバーが、番組でやりたい企画を考える「第2回企画プレゼン大会」を行う。前回に続き、奇想天外な企画が続出。メンバーは実現に向けて、全力でプレゼンする。
日向坂46に新たに加入した3人が、同じく3期生の上村ひなのが考案した「3期生の魅力が伝わる企画」に挑戦する。1、2期メンバーたちも負けじと、驚きの特技を披露する。
日向坂46のシングルデビュー1周年を記念して、これまでの激動の1年間を振り返る企画の続編。メンバーの成長したこと、失敗したことなどエピソードが次々に語られる。また、この1年で習得した「〇〇のかわし方」をスタジオで実践する。
3月27日(金)に、日向坂46としてシングルデビューをして1年を迎えるということで、デビューからこれまでの激動の1年間を振り返る。日向坂46メンバーは、1年間で成長したことや失敗したことなどのエピソードを明かす。
「ひなあい」と「ひなましょう」2つの番組略称があるなかで、公式の略称を決める企画の後半戦。少数派の「ひなましょう」チームが奮闘を見せる。また、常識クイズ対決では、佐々木美玲、渡邉美穂が得意とする都道府県問題も出題される。
「ひなあい」と「ひなましょう」、2つの呼ばれ方をする同番組の、正式な略称を決める。メンバーもそれぞれ「ひなあい派」「ひなましょう派」に分かれ、熱いトークを繰り広げる。
自分がハマっているものやメンバーに興味を持ってもらいたいものを授業形式で紹介する「世界一やりたい授業」(1/26放送)の未公開シーンを。佐々木久美による「熱い巨人」の授業で盛り上がるほか、齊藤京子による熱唱授業も。
2月19日に発売した日向坂46、4thシングルのミュージックビデオをメンバーが解説する。MVが流れる中、メンバーは解説したいシーンがきたらボタンで一時停止させ、見どころを説明する。メンバーイチ押しの表情やMVの裏に隠された知られざる苦労話、面白エピソードなど撮影秘話が次々と明らかになる。
2月9日にMCの春日俊彰が41歳の誕生日を迎えることから、春日が主役の特別企画を開催。春日がひいきにしている丹生明里のことを「もっと知りたい!」と、他のメンバーたちを記者役にして、丹生に関するタレコミを集める。
およそ1年半前に行った企画「世界一やりたい授業」が復活。今回も、「自分がはまっているもの」や「メンバーに興味を持ってもらいたいもの」をテーマに授業する。加藤史帆、小坂菜緒が先生となって教える「みんなが怖がる○○の楽しみ方」や「大好きな恐竜ベスト3」を当てるまで終わらない授業が登場する。
2019年最後の放送となる今回は、「ひらがな推し」時代から数々の名言が誕生してきたことから、「直球名言部門」「ボケセンス名言部門」「ポンコツ迷言部門」の三つの部門で名言を紹介し、大賞を決定する。
「こんなに言っちゃっていいの?#ひなたのカミングアウト」後半。12月8日の放送に引き続き、メンバーによるカミングアウト動画を続々公開していく。メンバー同士も知らなかったカミングアウトや恥ずかしい映像が公開され、スタジオは騒然となる。そして最後はサプライズな告白が行われる。
1若様のひいきメンバーを決め直そう!未公開シーン大放出!」と題して、11月24日の1時間スペシャルには入りきらなかったシーンを大公開。登場シーンや敗者復活戦での熱い戦いなど、カットになったシーンの数々を送る。























