日向坂で会いましょうの放送内容一覧
「ちゃんにぶ極限バトル!ザ・ニブモネア!」の後半戦を。おとぼけ、写真で一言、サイレントなど、どのジャンルでもカオスな展開になる。丹生を笑わせて、カメラを独占するため、バトルに挑む。
プレゼン企画で丹生明里が考案した「ザ・ニブモネア」企画を送る。丹生ならではの六つジャンルの中から一つを選択し挑戦する。バラエティーのポテンシャルが試されるこの企画で、丹生を爆笑させることは出来るのかに挑む。
さまざまなエピソードをもとに、最新の日向坂46メンバーの関係性を確認する。謎のユニット名が続々登場し、メンバー同士の新たな関係性が明らかになる。知られざる珍エピソードに、MCのオードリーが巻き込まれる。
セカンドシングル「ドレミソラシド」のヒット祈願のため、前代未聞の「ドラゴンボートで琵琶湖15km走破」に挑戦する。「みんな一緒だから大丈夫」と、笑顔の多かった前半から一転、メンバーたちに次第に疲れが見え始める。また、それぞれセカンドシングルに込めるさまざまな思いを明かす。
「日向坂46セカンドシングルヒット祈願!」前編を。7月17日(水)に発売されるセカンドシングル「ドレミソラシド」の大ヒットを祈願するため、とあるロケをしてきたメンバー。セカンドシングルに込めた、メンバーそれぞれの思いを胸に、前代未聞のヒット祈願に迫る。
春日俊彰が奢る「BBQバスツアー」の完結編を送る。春日は、めちゃくちゃなことをする仕掛け人メンバーが、実は若林正恭からの指令だということにいまだ気付かずにいた。そして、バーベキュー会場に到着し、若林からの指令も激しくなる。最後に、春日が支払う総額に一同はあぜんとする。
6月23日の放送に引き続き、「春日奢りのBBQ(バーベキュー)ツアー」を。不在のはずの若林正恭が実はロケに同行し、メンバーにさまざまなことを仕掛ける。若林の指令で暴走するメンバーと、春日はありえない買い出しを行う。
「春日さんに奢ってもらう券」が実現し、春日俊彰が日向坂46メンバーとバーベキューロケツアーに。大雨の中始まったロケでは、さまざまな仕掛けが待ち受ける他、若林正恭考案のスケジュールに一同は大はしゃぎ。移動中のトークや、買い出しでメンバーのテンションが上がる。
6月9日の放送に引き続き、日向坂46メンバーの新たな特技や知られざるパーソナルな情報を見つける「メンバーの意外な一面を発掘しましょう!」の後編を送る。MCのオードリーに認められるような、メンバーたちの新たな一面を探る。
さまざまな番組に出演するようになり、特技を披露する機会も増えた日向坂46メンバー。そこで、「新たな特技」や「知られざるパーソナルな情報」を引き出すため、「メンバーのこれ、面白い!」というものを実演する企画を送る。メンバーのポテンシャルの高さにMCのオードリーも驚く。
「ひらがな推し」で放送されていた「妄想みらいヒストリー!」が、約1年ぶりに復活。メンバーが自分の未来を妄想して公開。金村美玖は、何かをプロデュースしたり、河田陽菜の未来には、オードリー・春日俊彰が巻き込まれたりする。過去には実現された妄想もあるが、今回もさまざまな妄想を披露する。
5月12日の放送に引き続き、日向坂46メンバーが“春日に奢ってもらう券”を賭けた熱い戦いを繰り広げる。「春日の得意分野で対決」という理不尽な戦いで、押され気味のメンバーたちだが、最後は春日の財布が入った宝箱を開けるべく、謎解きで勝負する。
過去に番組で行った「ひらがな がっきょく うんどうかい」企画で、ご褒美の「『春日さんから奢ってもらう券』が実行されていない」というクレームがメンバーから入る。今回は、クレームを受けたにもかかわらず、駄々をこねる春日俊彰は、日向坂メンバーにある勝負を持ち掛ける。
前回に引き続き、日向坂46メンバーがラジオパーソナリティ・カスミンと共にラジオ番組を作る。「ついカチンと来た」エピソードトークに続々とエントリー。メンバーのスキルにオードリーも驚く。
今後ラジオでも活躍していくであろう日向坂46メンバーに、ラジオパーソナリティー・カスミンが「ラジオの基本」をレクチャー。ラジオ業界で重宝されるために、メンバーが奮闘する。
前回に続いて、「オードリーに知ってもらおう!『日向坂46年表』」を。けやき坂46結成時からの歴史を振り返った前回に引き続き、改名やシングルデビューまでの道のりなどさまざまな事件を振り返る。しかし、一同の話は脱線して、思わぬ方向で盛り上がる。
番組リニューアルの初回は「オードリーに知ってもらおう!『日向坂46年表』」の前編を。「実はこの時、こんな事も起きていた…」や「あの事件も年表に入れたい!」など驚きの事件から個人的な珍エピソードまで、けやき坂46結成からのさまざまな歴史を振り返っていく。






















