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2019年4月1日スタート 毎週月曜夜0:59/中京テレビ
即興シンガーソングライター・虹色侍が登場。以前、虹色侍は「たった5秒で何でも歌にできる」として番組に登場。そこで披露された即興ソングに、若林正恭は「すごい」と驚きを見せた。また、虹色侍の真骨頂である下ネタソングを披露した回では、官能的な歌詞を爽やかに歌いあげ、オードリーらを喜ばせた。そんな彼らの近況に迫る。
「絶対距離感を持っている」という男性が登場。目的地までの距離を言い当てるといい、ロケバスドライバーの川邊さんと対決する。また、番組後半ではフリートークを繰り広げ、オードリーが後輩芸人・TAIGAについて語る。TAIGAは、「実はテレビでは放送できないほど、昔はやんちゃだった」と明かす。
以前、登場した際に「へそが臭い」と若林正恭らをもん絶させた男性が再び登場。男性は15Kgの減量に成功し、「へそのにおいが気にならなくなった」と明かす。さらに、「臭くないものを臭そうに嗅ぐことができる」という男性が登場。男性は、磯貝初奈アナの私物のにおいを嗅ぎ、オードリーらにリアクションを見せる。
「ニート&弁護士」という親友コンビが登場。弁護士の男性が、「ニートの友人に就職してほしい」と言い、ギャラを支払ってまで特技を披露させに来たと明かす。友人は、500mlのペットボトルに入った水を3秒で飲み干す特技を見せる。また、「人気バラエティ番組に出演経験がある」という男性も特技を披露する。
「トゥースゲームを考案した女性」が登場。その個性的な女性の職業は、地下アイドル。「さえない人生を送っている」という女性がトゥースゲームで春日俊彰と勝負に挑む。また、「芸能界一オドぜひを愛する女性」として、フィフィが登場。リスペクトする若林正恭からMCについて学ぶ。
「あっち向いてホイで負けたことがないと豪語する女性」が登場。いつもの“ぜひらー”とは違い、真面目な印象の女性と春日俊彰が対決。しかし、オードリーらは何かがおかしいことに気付く。また、「カメラアシスタントによる内部告発第2弾」では、番組スタッフはオードリーと笑いのセンスがズレているのか、大喜利で検証する。
前回に続き、ぺこぱ、スギちゃんが登場。ぺこぱと共通点が多いオードリーが、「芸能界で末永く活躍する秘訣」を伝授する。松陰寺太勇は、「“ツッコまないツッコミ”を、いつまで続けたらいいか」という悩みを明かす。そこでオードリーは、キャラ崩壊の危機をどのように乗り切ったのか、アドバイスを送る。
スギちゃんが、事務所の後輩・ぺこぱを連れて登場。オードリー同様に、「M-1グランプリ」に出場したことをきっかけにブレークしたぺこぱは、オードリーに悩みを相談する。 松陰寺太勇は、相方・シュウペイと「もっと仲良くしたい」と明かす。すると、若林正恭は“コンビの正しい距離間”を力説する。
中京テレビの佐野祐子アナ、稲村沙綾アナが、番組アシスタント・磯貝初奈アナに物申す。佐野アナは、食リポが苦手な磯貝アナのために、お笑い芸人・タージン直伝の必殺技「高速うどんすすり」を伝授する。また、稲村アナは「中継リポート術」を教える。番組後半では、佐野アナが“アナウンサーの光と闇”について明かす。
今や当たり前となったテレビのリモート収録に、初めて挑む。そこで、リモート出演にふさわしいであろう“ぜひらー”が登場。以前、「若林正恭と青春がしたい」と言い若林を困惑させた女子大生は、「リモートでも青春がしたい」と語る。また、定常菜都子アナウンサーは、人格が宿った縫いぐるみ“キョンちゃん”と再登場する。
トーク自慢の“ぜひらー”らが登場する。テーマに沿ったプレゼンテーションをアドリブで披露する即興ゲーム「パワポカラオケ」で全国2位の実力者である男性や、素人とは思えないトーク力を持つ男性が、抜群のコンビネーションでスタジオを盛り上げる。しかし、そんな二人にライバルが現れる。
初代アシスタント・市野瀬瞳と共に、「春日大好きぜひらー」らを振り返る。有名学術誌に論文が掲載されたこともあるという、京都大学で研究を行う男性が登場。男性は、大好きな春日俊彰の面白さについて考察した論文を発表する。また、春日が仲間内で使う“春日語”にみせられた大学生が、オリジナルの言葉を披露する。
初代アシスタントの市野瀬瞳アナが参戦。市野瀬アナには「理解できない」という、若林正恭のことが大好きな“ぜひらー”を振り返る。若林ファンとして有名な渡邊さんは、「将来の結婚相手に会いにきた」と、大量のクチコミを送りつけては番組に何度も登場し、若林ファンの代表格となった。さらに、渡邊さんのライバル、藤野さんも登場。
「不快な音が出せる」という男子中学生と、「ウグイスの物マネを披露しに来た」という男性が登場。男子中学生と共に「―第1回不快王選手権」を行う。若林正恭らが、食事中の春日俊彰の耳元で不快な音を出し、“不快王”を決める。また、ウグイスの物マネを披露する男性は、「本物と間違えられることもある」と明かす。
以前番組に出演し、「小汚いマジシャン」と異名が付いた男性と、「国家資格に合格できるように応援してほしい」という男性が登場。マジシャンの男性は、妻と共に再登場。「小汚い」という汚名を返上するため、妻はあるお願いを伝える。また、「―応援してほしい」という男性は、「磯貝初奈アナウンサーに応援してほしい」という。
「世の中の全てのモノの根本はプロレスにある」と熱弁する、プロレス大好きな男性が登場。男性は、あらゆる行為を「逆水平」に置き換え、何でもプロレス化していて、「お花見は桜とのプロレス」「スクワットは地球とのプロレス」など独特な発言を繰り返す。また、「へディス」という競技で日本一に輝いた男性も登場する。
「イキってる男たちが大集合」として、ハイスペック男性や、「誰とでもタメ口で話せる」と豪語する男性が登場する。ハイスペック男性は、あることで「自身をなくした」と明かし、自信を取り戻すためあることに挑む。また、誰とでもタメ口で話せる男子大学生は、春日俊彰を「カス兄」と呼び、コミュニケーションの取り方の極意を語る。
過去8年間の放送の中から、番組を代表する一般人の出演者“レジェンドぜひらー”たちの初登場回の映像を紹介。オードリー・春日俊彰のことが好き過ぎるあまり独特な愛情表現をしてしまう”春日の大ファン大林”や、あらゆるスゴ技を披露してきた”スーパー人間高羽”らの、鮮烈なデビュー映像を振り返っていく。
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2026年4月3日21:00