第4話 ミナミの帝王ZERO
ドラマ
2019年5月16日 カンテレ
概要
大阪・ミナミを舞台にした人気漫画をドラマ化。主人公“金貸し萬田銀次郎”の若き日々を、BOYS AND MEN・小林豊が演じる。建設業を営む銀次郎(小林)の父・浩一郎(金児憲史)が詐欺に遭い、負債を抱えたまま自殺してしまう。金を稼ぐために“当たり屋”をしていた銀次郎は、ある時高級車に乗った菜穂子(太田夢莉)と出会う。
あらすじ・解説
「チーム銀次郎」による修業に耐え抜いた銀次郎(小林豊)は、5年後、経営コンサルタントの“萬城銀次郎”を名乗り、表舞台に戻ってくる。その頃阿久都(中村育二)は、東京・銀座に巨大タワービルの建設を計画。幹部の田崎(野村修一)に用地の買収を一任するが、用地に居座るやくざに立ち退きを拒否され、計画は難航していた。
ミナミの帝王ZEROトップへ戻る【第4話】ミナミの帝王ZEROの出演者・キャスト
Q&A
- ミナミの帝王ZERO(ミナミの帝王ZERO)の放送日はいつですか?
- 2019年5月16日/カンテレ
- ミナミの帝王ZERO(ミナミの帝王ZERO)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は小林豊、太田夢莉、楊原京子、金児憲史ほか、スタッフは天王寺大(原作)、郷力也(原作)です。






























