第6話 ミナミの帝王ZERO
ドラマ
2019年5月30日 カンテレ
概要
大阪・ミナミを舞台にした人気漫画をドラマ化。主人公“金貸し萬田銀次郎”の若き日々を、BOYS AND MEN・小林豊が演じる。建設業を営む銀次郎(小林)の父・浩一郎(金児憲史)が詐欺に遭い、負債を抱えたまま自殺してしまう。金を稼ぐために“当たり屋”をしていた銀次郎は、ある時高級車に乗った菜穂子(太田夢莉)と出会う。
あらすじ・解説
銀次郎(小林豊)は、自ら仕掛けたパワハラ騒動を収めて阿久都(中村育二)に取り入り、阿久都商事の副社長に就任。そのお披露目パーティーで、銀次郎は5年ぶりに帰国した阿久都の娘・菜穂子(太田夢莉)に再会する。“当たり屋”だった過去を知る菜穂子の姿に、銀次郎は動揺。一方の菜穂子も、5年前の出来事を思い出す。
ミナミの帝王ZEROトップへ戻る【第6話】ミナミの帝王ZEROの出演者・キャスト
Q&A
- ミナミの帝王ZERO(ミナミの帝王ZERO)の放送日はいつですか?
- 2019年5月30日/カンテレ
- ミナミの帝王ZERO(ミナミの帝王ZERO)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は小林豊、太田夢莉、楊原京子、金児憲史ほか、スタッフは天王寺大(原作)、郷力也(原作)です。






























