第7話 ミナミの帝王ZERO
ドラマ
2019年6月6日 カンテレ
概要
大阪・ミナミを舞台にした人気漫画をドラマ化。主人公“金貸し萬田銀次郎”の若き日々を、BOYS AND MEN・小林豊が演じる。建設業を営む銀次郎(小林)の父・浩一郎(金児憲史)が詐欺に遭い、負債を抱えたまま自殺してしまう。金を稼ぐために“当たり屋”をしていた銀次郎は、ある時高級車に乗った菜穂子(太田夢莉)と出会う。
あらすじ・解説
パーティーで菜穂子(太田夢莉)がついたうそのおかげで、銀次郎(小林豊)は阿久都(中村育二)の信頼を確固たるものに。だが、菜穂子と2人でレストランへ出掛けた際、阿久都商事に入り込んだ本当の狙いを菜穂子に問い詰められてしまう。菜穂子への想いと復讐の間で揺れ動く銀次郎は、菜穂子に本当の理由を明かすべきか思い悩む。
ミナミの帝王ZEROトップへ戻る【第7話】ミナミの帝王ZEROの出演者・キャスト
Q&A
- ミナミの帝王ZERO(ミナミの帝王ZERO)の放送日はいつですか?
- 2019年6月6日/カンテレ
- ミナミの帝王ZERO(ミナミの帝王ZERO)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は小林豊、太田夢莉、楊原京子、金児憲史ほか、スタッフは天王寺大(原作)、郷力也(原作)です。






























