第5話 Iターン
ドラマ
2019年8月9日 テレビ東京
概要
福澤徹三の同名小説を原作に、ムロツヨシがテレビ東京ドラマ初主演で、古田新太とW主演を務める。広告代理店に勤める営業マン・狛江光雄(ムロ)が、ヤクザが行き交う“修羅の街”に左遷され、自分を取り戻すために奮闘。狛江はあるトラブルをきっかけに、ヤクザ・岩切猛(古田)の舎弟にさせられ、個性の強い2人の組長の間で右往左往する。
あらすじ・解説
狛江(ムロツヨシ)は、高峰(相島一之)から「新規の受注がなければ阿修羅支店は閉鎖」と言われ大手銀行に営業へ向かう。すると、竜崎(田中圭)と瀬戸川支店長(手塚とおる)が話しているところに岩切(古田新太)も現れ、一触即発の事態に。そんな中、狛江は美月(鈴木愛理)から相談があると言われ舞い上がる。
Iターントップへ戻る【第5話】Iターンの出演者・キャスト
Q&A
- Iターン(Iターン)の放送日はいつですか?
- 2019年8月9日/テレビ東京
- Iターン(Iターン)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者はムロツヨシ、古田新太、渡辺大知、鈴木愛理ほか、スタッフは福澤徹三(原作)、内田英治(脚本)です。



































