第36話 如懿伝〜紫禁城に散る宿命の王妃〜「敵討ち」
ドラマ
概要
清王朝雍正帝(チャン・フォンイー)の治政下、第4皇子の弘暦(ウォレス・フォ)は、自らの妻を選ぶ「福晋選び」で正室である嫡福晋に幼なじみの青桜(ジョウ・シュン)を選ぼうとしていた。6年後、かねてから病気がちだった雍正帝が崩御する。弘暦が即位し乾隆帝になり、政治闘争と後宮の権力争いが巻き起こるが、青桜は持ち前の知恵を発揮し、乾隆帝とともに困難を乗り越えていく。やがて青桜は如懿と名を改め、皇后の地位まで上り詰めるが次第に乾隆帝が疑い深く、利己的な性格に変わってしまい、2人の関係にも暗雲が立ち込めていく。
あらすじ・解説
如懿(ジョウ・シュン)と海蘭(チャン・チュンニン)は慧貴妃の侍女だった茉心に呼び出される。茉心は天然痘に感染していたが、第7皇子に天然痘をうつすことで、皇后に復讐することを考えていた。だが如懿と海蘭は協力できないと一蹴する。一方、衛エン婉(リー・チュン)は子宝の薬を入手しようと画策する。
如懿伝〜紫禁城に散る宿命の王妃〜トップへ戻る【第36話】如懿伝〜紫禁城に散る宿命の王妃〜の出演者・キャスト
Q&A
- 如懿伝〜紫禁城に散る宿命の王妃〜(如懿伝〜紫禁城に散る宿命の王妃〜「敵討ち」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者はジョウ・シュン、ウォレス・フォ、チャン・チュンニン、ドン・ジエほかです。
























