第12話 ウルトラマンタイガ「それでも宇宙は夢を見る」
ウルトラシリーズ
特撮
2019年9月21日 テレビ東京
概要
令和初の特撮アクション「ウルトラ」シリーズ。民間警備組織「E.G.I.S.」で働く工藤ヒロユキには、かつて宇宙人の侵略から地球を守ったウルトラマンタロウの息子・タイガの光の粒子が眠っていた。タイガのほか、タイタス、フーマの光の粒子も持つヒロユキは、1人が複数のウルトラマンに変身するシリーズ初のウルトラヒーローとなる。
あらすじ・解説
人々を襲う奇妙な触手の正体は、吸血怪獣ギマイラの物だった。ギマイラは、触手で宇宙に満ちるエネルギーを吸い取っていた。その影響でヒロユキ(井上祐貴)はタイガに変身する力を封じられてしまう。窮地を脱するためには、麻璃亜(大島涼花)の失われた魔法の力を利用するしか方法はなかった。
ウルトラマンタイガトップへ戻る【第12話】ウルトラマンタイガの出演者・キャスト
Q&A
- ウルトラマンタイガ(ウルトラマンタイガ「それでも宇宙は夢を見る」)の放送日はいつですか?
- 2019年9月21日/テレビ東京
- ウルトラマンタイガ(ウルトラマンタイガ「それでも宇宙は夢を見る」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は井上祐貴、新山千春、諒太郎、吉永アユリほかです。























