概要
和楽器の箏(こと)を題材に、久遠愛、鳳月さとわ、倉田武蔵ら時瀬高校箏曲部員たちの姿を描く青春群像劇。物語は、関東邦楽祭を終えた第1クール(2019年春)のその後。翌年夏開催の全国大会出場、そして全国1位を目指し、愛たちは新しい曲の習得に取り掛かる。部員たちの絆が深まる中、神奈川県予選大会の時期が近づいてくる。
あらすじ・解説
晶の指導のもと、少しずつ手応えを感じ始めている部員たち。だが愛は滝浪に言われた『自分の音の意味と役割』が見つからず、焦りをつのらせ無茶をして練習にのめり込む。それに気付いて止めようとする武蔵と、お互いを思うが故にぶつかる愛。しかしそのおかげで愛は、祖父のある言葉を思い出し――。一方、「鳳月会」では堂島が、不穏な動きを見せていた。さとわ不在の鳳月会で一体何が…!?
この音とまれ!(第2クール)トップへ戻る【第21話】この音とまれ!(第2クール)の出演者・キャスト・声優
Q&A
- この音とまれ!(第2クール)(この音とまれ!(第2クール)「意味と役割」)の放送日はいつですか?
- 2019年11月23日/TOKYO MXほか
- この音とまれ!(第2クール)(この音とまれ!(第2クール)「意味と役割」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は内田雄馬、榎木淳弥、種崎敦美、細谷佳正ほか、スタッフはアミュー(原作)、久尾歩(構成)です。





















