第5話 サイン―法医学者 柚木貴志の事件―「見えない毒」
ドラマ
2019年8月15日 テレビ朝日
概要
韓国のヒットドラマ「サイン」(2011年)を日本版にリメークした法医学サスペンス。さまざまな事件の真相を追い求める無骨な天才解剖医と新人女性法医官が、“真実”を隠蔽(いんぺい)しようとする絶対的権力に立ち向かう姿を描く。民放連続ドラマ単独初主演となる大森南朋が、偏屈かつ無頼な天才解剖医・柚木貴志を演じる。
あらすじ・解説
男性二人が異なる場所で死亡した事件で、二人は亡くなる直前、勤めていた病院の院長・小笠原(篠井英介)に会っていたことが判明。柚木(大森南朋)は小笠原が毒を盛って殺害した可能性を疑う。千聖(松雪泰子)らが捜査を進めると、事件の関係者全員が、25年前に患者が死亡した手術を担当していたことが分かる。
サイン―法医学者 柚木貴志の事件―トップへ戻る【第5話】サイン―法医学者 柚木貴志の事件―の出演者・キャスト
Q&A
- サイン―法医学者 柚木貴志の事件―(サイン―法医学者 柚木貴志の事件―「見えない毒」)の放送日はいつですか?
- 2019年8月15日/テレビ朝日
- サイン―法医学者 柚木貴志の事件―(サイン―法医学者 柚木貴志の事件―「見えない毒」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は大森南朋、松雪泰子、飯豊まりえ、高杉真宙ほか、スタッフはキム・ウニ(原作)、チャン・ハンジュン(原作)です。









































