第7話 すじぼり
ドラマ
2019年6月21日 U-NEXT
概要
「東京難民」や「侠飯」など、数々のハード作品を手掛ける福澤徹三の同名原作をドラマ化。藤原季節演じる大学生の主人公・亮が、ひょんなことからヤクザの事務所に出入りすることに。時代に取り残され、生きる道を失っていく昔ながらの組の運命を、人生からドロップアウトしかけた青年の目を通して描く。総監督を小林勇貴が務める。
あらすじ・解説
亮(藤原季節)は、凶弾に倒れた松原(能塚昌大)と同じ龍の刺青を入れ、松原を撃った犯人への敵討ちを決意する。亮の記憶にある犯人の目は、間違いなく仁龍会・兵頭(宮城大樹)のものだった。いきり立つ亮だったが、速水(高橋和也)から敵討ちを禁じられてしまう。一方で、速水は自らのけじめをつけるため大内組へと向かう。
すじぼりトップへ戻る【第7話】すじぼりの出演者・キャスト
Q&A
- すじぼり(すじぼり)の放送日はいつですか?
- 2019年6月21日スタート/U-NEXT
- すじぼり(すじぼり)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は藤原季節、篠原篤、溝口奈菜、ウメモトジンギほか、スタッフは福澤徹三(原作)、小林勇貴(総監督)です。
































