第3話 W県警の悲劇「第3話 溺れる女」
ドラマ
2019年8月10日 BSテレ東
概要
葉真中顕の同名小説が原作。芦名星がゴールデン帯の連続ドラマ初主演を務める。女性監察官・菜穂子(芦名)は、W県警本部の幹部たちの集い、通称“円卓会議”のメンバーになるため日々奮闘。男尊女卑が色濃い旧態依然の県警の中で、女性警察官の道を作るため、各所轄にいる女性警察官と対峙(たいじ)する。
あらすじ・解説
菜穂子(芦名星)は、少女惨殺事件に刑事・凛子(谷村美月)が関与している可能性を調べる。現場に残された遺留品から凛子が疑われるが、警官が関わっているとあれば大スキャンダルになるため、菜穂子は慎重に捜査する。すると、凛子が同じ署内の先輩と不倫関係にあり、犯行時刻にラブホテルにいたことが分かる。
W県警の悲劇トップへ戻る【第3話】W県警の悲劇の出演者・キャスト
W県警の悲劇のスタッフ・作品情報
- 葉真中顕
- (原作)
Q&A
- W県警の悲劇(W県警の悲劇「第3話 溺れる女」)の放送日はいつですか?
- 2019年8月10日/BSテレ東
- W県警の悲劇(W県警の悲劇「第3話 溺れる女」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は芦名星、正名僕蔵、大石吾朗、松澤一之ほか、スタッフは葉真中顕(原作)です。
































