第5話 W県警の悲劇「第5話 欲望の女」
ドラマ
2019年8月24日 BSテレ東
概要
葉真中顕の同名小説が原作。芦名星がゴールデン帯の連続ドラマ初主演を務める。女性監察官・菜穂子(芦名)は、W県警本部の幹部たちの集い、通称“円卓会議”のメンバーになるため日々奮闘。男尊女卑が色濃い旧態依然の県警の中で、女性警察官の道を作るため、各所轄にいる女性警察官と対峙(たいじ)する。
あらすじ・解説
菜穂子(芦名星)は、大物政治家の息子が起こした万引事件をもみ消す。万引犯を逮捕した刑事・聡美(戸田菜穂)は万引に強い嫌悪感を示していたが、実は彼女自身、仕事と育児のストレスから発症したクレプトマニア(窃盗症)であることが分かる。これを知った菜穂子は、聡美の犯行現場に向かう。
W県警の悲劇トップへ戻る【第5話】W県警の悲劇の出演者・キャスト
W県警の悲劇のスタッフ・作品情報
- 葉真中顕
- (原作)
Q&A
- W県警の悲劇(W県警の悲劇「第5話 欲望の女」)の放送日はいつですか?
- 2019年8月24日/BSテレ東
- W県警の悲劇(W県警の悲劇「第5話 欲望の女」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は芦名星、正名僕蔵、大石吾朗、松澤一之ほか、スタッフは葉真中顕(原作)です。































