第6話 いつか、眠りにつく日「生きる、ということ」
ドラマ
2019年8月19日 フジテレビ
概要
原作はいぬじゅんの同名ケータイ小説。大友花恋演じる蛍は、中学時代から片思いしていた蓮(甲斐翔真)と、親友の栞(喜多乃愛)と修学旅行の途中で交通事故に遭い命を落としてしまう。幽霊となった蛍の前に、死者の案内人・クロ(小関裕太)が現れ、この世に残した未練を三つ解消しなければ成仏できないと告げられる。
あらすじ・解説
最後の未練解消のため、蛍(大友花恋)は蓮(甲斐翔真)の元へ。切ない最初で最後のキスをして、無事に三つの未練を解消したはずだったが、蛍が目を覚ますと思いも寄らぬことをクロ(小関裕太)から告げられる。クロが現れた本当の意味や、今までに起きた全ての事態を理解した蛍の前に、最後の奇跡が起こる。
いつか、眠りにつく日トップへ戻るいつか、眠りにつく日のスタッフ・作品情報
- いぬじゅん
- (原作)
Q&A
- いつか、眠りにつく日(いつか、眠りにつく日「生きる、ということ」)の放送日はいつですか?
- 2019年8月19日/フジテレビ
- いつか、眠りにつく日(いつか、眠りにつく日「生きる、ということ」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は大友花恋、小関裕太、甲斐翔真、喜多乃愛ほか、スタッフはいぬじゅん(原作)です。























