第22話 あひるの空「ラストピース」
アニメ
2020年3月4日 テレビ東京
概要
高校1年生・車谷空を主人公に描かれる、高校男子バスケ部の青春ストーリー。小柄な体格を理由に、中学時代はスタメンに選ばれることがなかった空は、高校バスケへの期待に胸を膨らませ、九頭龍高校、通称“クズ高”に入学。不良の溜まり場になりほとんど機能停止状態のバスケ部だが、空はバスケへの情熱で部のメンバーとぶつかり合いながらも、共に成長していく。
あらすじ・解説
クズ高球技大会でバスケの試合に参加する空だが、3ポイントシュートを1度も打たないことを奈緒に指摘される。さらに千秋には北住との試合のトラウマで“打てなかった”ことを見抜かれ、「オマエにポイントガードは無理だった」と告げられるが、空はどちらもやってやると奮起する。そんな中、バスケの準決勝は、空のクラスとトビのクラスの直接対決。試合を観ていた奈緒は、バスケ部が強くなるにはもう一人メンバーがいればと考える。その時、別のバスケ準決勝に出場していた高身長の生徒・茂吉の姿が目に留まる。
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Q&A
- あひるの空(あひるの空「ラストピース」)の放送日はいつですか?
- 2020年3月4日/テレビ東京
- あひるの空(あひるの空「ラストピース」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は梶裕貴、内田雄馬、小西克幸、谷山紀章ほか、スタッフは日向武史(原作)、草川啓造(総監督)です。
























