第49話 あひるの空「ラスト・ピリオド」
アニメ
2020年9月23日 テレビ東京
概要
高校1年生・車谷空を主人公に描かれる、高校男子バスケ部の青春ストーリー。小柄な体格を理由に、中学時代はスタメンに選ばれることがなかった空は、高校バスケへの期待に胸を膨らませ、九頭龍高校、通称“クズ高”に入学。不良の溜まり場になりほとんど機能停止状態のバスケ部だが、空はバスケへの情熱で部のメンバーとぶつかり合いながらも、共に成長していく。
あらすじ・解説
母を亡くしたあの日、自分一人の力でコートに立つと誓った空。その誓いは、横浜大栄と30点差があっても攻めようとする姿勢に表れる。トビは豹を凌駕し、かつての雪辱を晴らす。酒巻は豹をコートから下げ、トビとの違いが何なのかを伝える。残り1分30秒を切って、千秋のマークに付いたのは白石。白石は「オマエラの現在地を教えてやろうか」と告げ、連続で12点ものゴールを決めていく。クズ高メンバーはそれぞれの思いを胸に、タイムアップのその瞬間まで戦い抜く…!
あひるの空トップへ戻る【第49話】あひるの空の出演者・キャスト・声優
Q&A
- あひるの空(あひるの空「ラスト・ピリオド」)の放送日はいつですか?
- 2020年9月23日/テレビ東京
- あひるの空(あひるの空「ラスト・ピリオド」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は梶裕貴、内田雄馬、小西克幸、谷山紀章ほか、スタッフは日向武史(原作)、草川啓造(総監督)です。
























