第10話 本気のしるし「運命なんてないよ」
ドラマ
2019年12月16日 メ〜テレ
概要
星里もちるの同名コミックを森崎ウィン主演でドラマ化。虚無感を抱えながら成り行き任せの日常を送る辻(森崎)が、謎の女性・浮世(土村芳)と出会ったことで、日常を狂わされていくさまを描くサバイバルラブサスペンス。演出は、映画「淵に立つ」(2016年)などを手掛けた映画監督・深田晃司がドラマに初挑戦する。
あらすじ・解説
浮世(土村芳)は、失踪した辻(森崎ウィン)を必死に捜し続ける。だが、辻を見つけることができず4年の月日が流れ、浮世は定期的に成長した娘と会う時でさえ、辻の面影を求める。そんなある日、突然現れた脇田(北村有起哉)から辻の居場所の情報を買うが、そこには焼け跡が残るだけだった。その夜、浮世は歓楽街で辻と偶然再会する。
本気のしるしトップへ戻るQ&A
- 本気のしるし(本気のしるし「運命なんてないよ」)の放送日はいつですか?
- 2019年12月16日/メ〜テレ
- 本気のしるし(本気のしるし「運命なんてないよ」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は森崎ウィン、土村芳、北村有起哉ほか、スタッフは星里もちる(原作)、深田晃司(監督)です。
























