第6話 ポルノグラファー〜インディゴの気分〜「存在することの彼方へ」
ドラマ
2019年8月27日 フジテレビ
概要
ドラマ「ポルノグラファー」(2018年)の続編で、小説家・木島(竹財輝之助)と編集担当・城戸(吉田宗洋)の過去を描く。小説家として壁にぶつかっていた木島に、城戸はポルノ小説の執筆を勧め、大御所ポルノ作家・蒲生田(大石吾朗)に弟子入りさせる。だが、「悪趣味で鬼畜」と有名な蒲生田から2人は“あること”を命じられる。FODで放送後、地上波でオンエア。
あらすじ・解説
蒲生田(大石吾朗)の葬儀は、そのほとんどを木島(竹財輝之助)が執り行った。それを財産目当てだと口にする弔問客もいたが、実際に木島が受け取ったのは遺作の権利だけだった。葬儀後、木島は遺作の原稿を城戸(吉田宗洋)に渡し、その遺作を蒲生田は書き上げられず、自分が加筆して完成させたと明かす。
ポルノグラファー〜インディゴの気分〜トップへ戻るQ&A
- ポルノグラファー〜インディゴの気分〜(ポルノグラファー〜インディゴの気分〜「存在することの彼方へ」)の放送日はいつですか?
- 2019年8月27日/フジテレビ
- ポルノグラファー〜インディゴの気分〜(ポルノグラファー〜インディゴの気分〜「存在することの彼方へ」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は竹財輝之助、吉田宗洋、猪塚健太、大石吾朗ほか、スタッフは丸木戸マキ(原作)、三木康一郎(演出)です。


























