第3話 少年寅次郎
ドラマ
2019年11月2日 NHK総合
概要
「男はつらいよ」のドラマ・映画シリーズで監督を務めた山田洋次が、寅次郎の少年期を描いた「悪童 小説 寅次郎の告白」をドラマ化。寅次郎の出生の秘密から戦争を挟んだ“悪ガキ”時代、妹のさくらに見送られて葛飾・柴又から旅立つ14歳までを描き出す。主人公で寅次郎の育ての親・光子を井上真央が演じる。脚本は岡田惠和。
あらすじ・解説
軍から戻った平造(毎熊克哉)は人が変わったように何かにおびえ、光子(井上真央)は不安がるが、寅次郎(藤原颯音)の機転で徐々に以前の日常を取り戻す。中学生になった寅次郎(井上優吏)は、近所のさとこ(森七菜)に好意を抱くが、さとこは千吉(尾上右近)といい仲のようで、寅次郎の初恋に暗雲が垂れ込める。
少年寅次郎トップへ戻る【第3話】少年寅次郎の出演者・キャスト
Q&A
- 少年寅次郎(少年寅次郎)の放送日はいつですか?
- 2019年11月2日/NHK総合
- 少年寅次郎(少年寅次郎)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は井上真央、毎熊克哉、藤原颯音、井上優吏ほか、スタッフは山田洋次(原作)、岡田惠和(脚本)です。




























