第4話 少年寅次郎
ドラマ
2019年11月9日 NHK総合
概要
「男はつらいよ」のドラマ・映画シリーズで監督を務めた山田洋次が、寅次郎の少年期を描いた「悪童 小説 寅次郎の告白」をドラマ化。寅次郎の出生の秘密から戦争を挟んだ“悪ガキ”時代、妹のさくらに見送られて葛飾・柴又から旅立つ14歳までを描き出す。主人公で寅次郎の育ての親・光子を井上真央が演じる。脚本は岡田惠和。
あらすじ・解説
中学2年生になった寅次郎(井上優吏)は平造(毎熊克哉)に批判的な視線を向けるようになり、光子(井上真央)は心配する。一方学校では、勉強は全く駄目だったものの、担任の散歩先生(岸谷五朗)の授業は好きだった。そんな散歩先生が寅次郎を呼び出すと、そこには寅次郎の生みの母・お菊(山田真歩)が待っていた。
少年寅次郎トップへ戻る【第4話】少年寅次郎の出演者・キャスト
Q&A
- 少年寅次郎(少年寅次郎)の放送日はいつですか?
- 2019年11月9日/NHK総合
- 少年寅次郎(少年寅次郎)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は井上真央、毎熊克哉、井上優吏、泉澤祐希ほか、スタッフは山田洋次(原作)、岡田惠和(脚本)です。






























