第5話 少年寅次郎
ドラマ
2019年11月16日 NHK総合
概要
「男はつらいよ」のドラマ・映画シリーズで監督を務めた山田洋次が、寅次郎の少年期を描いた「悪童 小説 寅次郎の告白」をドラマ化。寅次郎の出生の秘密から戦争を挟んだ“悪ガキ”時代、妹のさくらに見送られて葛飾・柴又から旅立つ14歳までを描き出す。主人公で寅次郎の育ての親・光子を井上真央が演じる。脚本は岡田惠和。
あらすじ・解説
光子(井上真央)が、普段からしきりに腰を押さえるように。車家の人々は心配でならないが、平造(毎熊克哉)だけは知らないふりをする。そんな父親に対し、これまでも反抗的な態度に出ていた寅次郎(井上優吏)だが、光子を心配しないことが何より許せず憤る。寅次郎はある行動に出た後、外の世界に目を向け始める。
少年寅次郎トップへ戻る【第5話】少年寅次郎の出演者・キャスト
Q&A
- 少年寅次郎(少年寅次郎)の放送日はいつですか?
- 2019年11月16日/NHK総合
- 少年寅次郎(少年寅次郎)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は井上真央、毎熊克哉、井上優吏、泉澤祐希ほか、スタッフは山田洋次(原作)、岡田惠和(脚本)です。






























