第2話 死役所「母」
ドラマ
2019年10月23日 テレビ東京
概要
累計300万部を超えるあずみきしの同名漫画を、松岡昌宏主演で初映像化。あの世の市役所ならぬ「死役所」を舞台に、ミステリアスで闇深い、シ村こと市村正道(松岡)が、自殺や他殺、病死などで亡くなった人々の行き先を決める。訪れる死者たちがどう生き、どう死んだのか、死者の申請書から生前の姿があぶり出される。
あらすじ・解説
「死刑課」の部屋を見つけたミチル(黒島結菜)は、そこでシ村(松岡昌宏)ら職員たちが死刑囚だったことを知る。そんな中、ミチルはベンチでおくるみに包まれた赤ちゃんを発見。シ村は淡々と「死産課」へ案内する。調べると赤ちゃんは、泉水(酒井若菜)が8年もの不妊治療の末に授かったことが分かる。
死役所トップへ戻る【第2話】死役所の出演者・キャスト
Q&A
- 死役所(死役所「母」)の放送日はいつですか?
- 2019年10月23日/テレビ東京
- 死役所(死役所「母」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は松岡昌宏、黒島結菜、清原翔、松本まりかほか、スタッフはあずみきし(原作)、湯浅弘章(演出)です。





























