第5話 死役所「林晴也」
ドラマ
2019年11月13日 テレビ東京
概要
累計300万部を超えるあずみきしの同名漫画を、松岡昌宏主演で初映像化。あの世の市役所ならぬ「死役所」を舞台に、ミステリアスで闇深い、シ村こと市村正道(松岡)が、自殺や他殺、病死などで亡くなった人々の行き先を決める。訪れる死者たちがどう生き、どう死んだのか、死者の申請書から生前の姿があぶり出される。
あらすじ・解説
ミチル(黒島結菜)の影響で、生前の罪を反省したいと思ったハヤシ(清原翔)は、殺人を犯した経緯を告白。ハヤシは祖父の清三(伊藤洋三郎)にかわいがられていたが父とは不仲で、清三の葬式でハヤシは父から“出生の秘密”を聞かされる。だが、姉・理花(土居志央梨)は全て知った上で寄り添ってくれたという。
死役所トップへ戻るQ&A
- 死役所(死役所「林晴也」)の放送日はいつですか?
- 2019年11月13日/テレビ東京
- 死役所(死役所「林晴也」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は松岡昌宏、黒島結菜、清原翔、松本まりかほか、スタッフはあずみきし(原作)、湯浅弘章(演出)です。





























