第12話 ひとりキャンプで食って寝る「きみは鮎じゃない鰻じゃない」
ドラマ
2019年12月27日 テレビ東京
概要
“ひとりキャンプ”をテーマに、三浦貴大と夏帆が隔週でダブル主演を務める。奇数話に出演する三浦は、横浜聡子監督とタッグを組み、缶詰と簡単な食材でアレンジ料理を楽しむ大木健人を演じる。夏帆は冨永昌敬監督による演出で偶数話に出演。海や山、川に入り、自ら食材を取って食べる七子に扮(ふん)する。
あらすじ・解説
初心者にお薦めだというドブ釣りでアユを狙う食べる七子(夏帆)だったが、なかなか釣れず気落ちする。その後、道端に食べられそうな野草を発見し、持ち帰り「雑草うどん」を調理する。そこへ、宏美(朝倉あき)からウナギを食べているという報告が入り、さらに河川敷で七輪でウナギを焼いている人を見つけ、七子はウナギを狙う。
ひとりキャンプで食って寝るトップへ戻るQ&A
- ひとりキャンプで食って寝る(ひとりキャンプで食って寝る「きみは鮎じゃない鰻じゃない」)の放送日はいつですか?
- 2019年12月27日/テレビ東京
- ひとりキャンプで食って寝る(ひとりキャンプで食って寝る「きみは鮎じゃない鰻じゃない」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は夏帆、朝倉あき、坂東龍汰、杉山彦々ほか、スタッフは冨永昌敬(演出)、横浜聡子(演出)です。

























