第1話 心の傷を癒すということ「神戸、青春の街」
ドラマ
2020年1月18日 NHK総合
概要
日本におけるPTSD(心的外傷後ストレス障害)研究の先駆者である精神科医・安克昌氏の実話を基に、人物や名前を改称して再構成したオリジナルストーリー。精神科医で在日韓国人の主人公・安和隆を柄本佑が演じる。和隆と険しい道を共に歩んだ妻との「夫婦の絆」と、彼が寄り添い続けた人々との「心の絆」を描く。
あらすじ・解説
日本のPTSD研究の先駆者である精神科医・安克昌の生涯を、遺族関係者への取材を基にオリジナルストーリーで描く。和隆(柄本佑)は両親が韓国生まれと知ってから、自分が何者なのか模索していた。やがて親友の湯浅(濱田岳)と同じ大学の医学部へ進学し、映画をきっかけに出会った終子(尾野真千子)と恋に落ちる。
心の傷を癒すということトップへ戻る【第1話】心の傷を癒すということの出演者・キャスト
Q&A
- 心の傷を癒すということ(心の傷を癒すということ「神戸、青春の街」)の放送日はいつですか?
- 2020年1月18日/NHK総合
- 心の傷を癒すということ(心の傷を癒すということ「神戸、青春の街」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は柄本佑、尾野真千子、石橋凌、キムラ緑子ほか、スタッフは桑原亮子(脚本)、安達もじり(演出)です。

























