第3話 連続殺人鬼カエル男「過去」
ドラマ
2020年1月23日 カンテレ
概要
中山七里の同名小説を工藤阿須加の主演でドラマ化。映画「ユリゴコロ」(2017年)などを手掛けた熊澤尚人監督がメガホンをとる。?口にフックをかけられ、マンションの13階からぶら下げられた女性の全裸死体と、子供が書いたような稚拙な犯行声明文が見つかる。殺人鬼「カエル男」による第2、第3の殺人事件は、街をパニックに陥れていく。
あらすじ・解説
過去に残忍な事件を起こした勝雄(前田航基)だが、カウンセラーのさゆり(野波麻帆)の音楽療法によって、人懐こい青年に成長していた。古手川(工藤阿須加)は勝雄を信じ始めるも、渡瀬(鶴見辰吾)はまだ疑いの目を向ける。ある日、勝雄を監視していた古手川は、さゆりの息子・真人(黒川想矢)がいじめられている現場を目にし、動揺する。
連続殺人鬼カエル男トップへ戻る【第3話】連続殺人鬼カエル男の出演者・キャスト
Q&A
- 連続殺人鬼カエル男(連続殺人鬼カエル男「過去」)の放送日はいつですか?
- 2020年1月23日/カンテレ
- 連続殺人鬼カエル男(連続殺人鬼カエル男「過去」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は工藤阿須加、鶴見辰吾、野波麻帆、前田航基ほか、スタッフは中山七里(原作)、まなべゆきこ(脚本)です。























