第5話 連続殺人鬼カエル男「焼ク」
ドラマ
2020年2月6日 カンテレ
概要
中山七里の同名小説を工藤阿須加の主演でドラマ化。映画「ユリゴコロ」(2017年)などを手掛けた熊澤尚人監督がメガホンをとる。?口にフックをかけられ、マンションの13階からぶら下げられた女性の全裸死体と、子供が書いたような稚拙な犯行声明文が見つかる。殺人鬼「カエル男」による第2、第3の殺人事件は、街をパニックに陥れていく。
あらすじ・解説
古手川(工藤阿須加)は、真人(黒川想矢)の通夜のために有働家を訪れ、うつろな表情のさゆり(野波麻帆)を慰める。その後、またしても「カエル男」による第4の殺人が起きる。被害者の上下の歯の隙間に肉片が挟まっていたことから、犯人の指にかみ付いたと推測する古手川と渡瀬(鶴見辰吾)だが、確実な証拠をつかめないでいた。
連続殺人鬼カエル男トップへ戻る【第5話】連続殺人鬼カエル男の出演者・キャスト
Q&A
- 連続殺人鬼カエル男(連続殺人鬼カエル男「焼ク」)の放送日はいつですか?
- 2020年2月6日/カンテレ
- 連続殺人鬼カエル男(連続殺人鬼カエル男「焼ク」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は工藤阿須加、鶴見辰吾、野波麻帆、前田航基ほか、スタッフは中山七里(原作)、まなべゆきこ(脚本)です。























